2017年05月25日

関心を呼ぶ早大留学生との国際交流について

県下稲門会の注目は、鎌倉稲門会の新しくスタートした事業「国際交流」で、今 話題となっている。
藤沢稲門会25周年記念号「穂濤 ほなみ」編集後記に次のように書かれている。

鎌倉稲門会が母校の留学生を招待して日本文化や歴史に触れる機会を提供したという記事は興味深い。
いずれ日系企業で働くことになるであろう留学生と(元)企業経営者との懇談会など、地元に史跡など
が少ない地域でも実現可能なアイデアはありそうだ。
寄付などの間接貢献も必要だが、このような顔の見える社会貢献や母校への貢献だからこそ賛同して
下さる未加入の地域校友も多いはずだ。

未加入会員への呼び掛けには社会貢献、母校への貢献がこれからの会員獲得のキーワードになりそうだ。
                                      
                                       落合理史 記
posted by 鎌倉稲門会 at 10:44| Comment(0) | ○ 事務局から
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